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	<title>練習内容 | 八王子ピックルボール協会</title>
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	<title>練習内容 | 八王子ピックルボール協会</title>
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		<title>サーブ練習</title>
		<link>https://hachiojipa.tokyo/serve-practice/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hachipa]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 May 2019 13:25:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習内容]]></category>
		<category><![CDATA[サーブ、練習]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>サーブ練習の動画を掲載しています。</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>サーブをする際の重要なポイントとしては「ミスをせずに確実に入れる」ということです。<br>ピックルボールではサーブ側にしかポイントが入らないので、サーブミスで折角の得点機会の可能性を失ってしまうのは非常に勿体ないですよね！<br><br>この練習ではサーブを繰り返してその感覚を磨き、サーブを安定して確実に入れられるようにすることを目的としています。<br>またペアのリターナーはリターンを確実に返すという練習を同時に行っていることになります。<br><br>もしリターナーが返すことのできないような攻撃的なサーブを試合で打てれば、サーブ1本で得点することも可能です。<br></p>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="サーブ練習" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1MzBiNVx1MzBmY1x1MzBkNlx1N2RmNFx1N2ZkMiIsInZpZGVvX2lkIjoieC1zdTgxLTZkVkkifQ==" src="https://www.youtube.com/embed/x-su81-6dVI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
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		<title>スマッシュ練習</title>
		<link>https://hachiojipa.tokyo/smash-practice/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hachipa]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 24 May 2019 12:35:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習内容]]></category>
		<category><![CDATA[スマッシュ、練習]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ピックルボールのスマッシュ練習の動画を掲載しています。</p>]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>試合では対戦相手よりもポイントを多く獲得しないと勝つことはできません。<br>試合において自分側がポイントを得る機会は、<br> 　① 対戦相手側のミス等による、対戦相手側の失点<br> 　② 自分側が相手を攻撃して決めたことによる得点<br> のどちらかになります。<br>この②の攻撃の中で最強クラスの攻撃力を誇るのが「スマッシュ」です！<br><br>スマッシュとは相手が高く上げてきたボールを自分の肩よりも高い位置で打つ打ち方になります。<br>通常の低い軌道のボールとは異なって高い軌道のボールになることから、ボールとの距離感やタイミングをつかむためにこの軌道のボールに慣れる必要があります。<br>この練習はスマッシュ時のボールとの距離感やタイミングの感覚をつかむためのものです。<br><br>スマッシュ練習でスマッシュを打つ側は、ボールを上げてくれるペアが打ちやすいところにできるだけ深いボールを返すことを意識して打ちます。<br>(自分の狙った位置にボールをコントロールするための練習です。)<br><br>ボールを上げる方のペアは、スマッシュを打つ人のフォア側とバック側のどちらにボールを上げるのかを意識しながら、できるだけ高いボールを打つようにします。<br>(スマッシュを打つ側と同様、狙った位置にボールをコントロールするための練習です。)<br><br>もちろん、最初の段階では1球ずつ区切って打つことから練習を開始しますので、ご安心ください。<br></p>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="スマッシュ練習" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1MzBiOVx1MzBkZVx1MzBjM1x1MzBiN1x1MzBlNVx1N2RmNFx1N2ZkMiIsInZpZGVvX2lkIjoid0pjUUVYYVFYaEkifQ==" src="https://www.youtube.com/embed/wJcQEXaQXhI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
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		<title>ボレー練習</title>
		<link>https://hachiojipa.tokyo/practice-volley/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hachipa]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 12:35:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習内容]]></category>
		<category><![CDATA[ボレー、練習]]></category>
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					<description><![CDATA[相手がボレーしてきたボールを、同じくボレーで相手へ打ち返します。これを双方がミスをせずに続ける、という練習です。 テニスに類する球技を経験された方にはお馴染みの練習メニューかと思います。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>相手がボレーしてきたボールを、同じくボレーで相手へ打ち返します。<br>これを双方がミスをせずに続ける、という練習です。<br><br>テニスに類する球技を経験された方にはお馴染みの練習メニューかと思います。</p>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe title="ボレー練習" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1MzBkY1x1MzBlY1x1MzBmY1x1N2RmNFx1N2ZkMiIsInZpZGVvX2lkIjoiMHlLMjlmeVlVY0kifQ==" src="https://www.youtube.com/embed/0yK29fyYUcI?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
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		<title>サードドロップショット練習</title>
		<link>https://hachiojipa.tokyo/practice-of-thirddropshot/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hachipa]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 May 2019 12:20:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習内容]]></category>
		<category><![CDATA[サードショット、練習]]></category>
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					<description><![CDATA[ピックルボールには「第3打までは必ずワンバウンドさせてから打たなければならない」というルールがあります。 (第1打はサーブ、第2打はリターン、第3打はリターンされてきたボールの返球、となります。) 通常リターナー(リター [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>ピックルボールには「第3打までは必ずワンバウンドさせてから打たなければならない」というルールがあります。<br> (第1打はサーブ、第2打はリターン、第3打はリターンされてきたボールの返球、となります。)<br><br>通常リターナー(リターンをする人)はこのルールを利用し、リターンをできるだけ深く打ち返すことでサーバー(サーブを打つ人)をサーバー側のコートのできるだけ後ろの位置に縛り付けながら、その間に自分はできるだけネットに近い位置を獲得するという手法が良く使われます。(テニスにも共通しますが、ネットに近いほど攻撃力が上がって有利になるためです。)<br> つまり、サーバーが第3打を打つ時には既にリターナーがネットに付いているという、サーバーにとってはかなり不利な状況に陥るので、ここで第3打を甘く(高く)返球してしまうとボレー等で攻撃されてしまいます。<br>そこで、相手の攻撃を防ぐために第3打を相手側のノンボレーゾーンにワンバウンドするように返球してその後の試合を組み立てていく手法が良く用いられますが、この第3打のノンボレーゾーンへのワンバウンド返球の感覚を身に付けるための練習です。<br> この時ネットの近くで打つペアの人は、ワンバウンドでノンボレーゾーンに入ってきたボールをネットにかけずに相手側コートへ打ち返すという練習を同時に行っていることになります。<br> この時ネットの近くで打つペアの人は、ワンバウンドでノンボレーゾーンに入ってきたボールをネットにかけずに相手側コートへ打ち返すという練習を同時に行っていることになります。<br><br></p>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="サードドロップショット練習" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1MzBiNVx1MzBmY1x1MzBjOVx1MzBjOVx1MzBlZFx1MzBjM1x1MzBkN1x1MzBiN1x1MzBlN1x1MzBjM1x1MzBjOFx1N2RmNFx1N2ZkMiIsInZpZGVvX2lkIjoiRjBMZ2xmclJpemMifQ==" src="https://www.youtube.com/embed/F0LglfrRizc?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
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		<title>ディンクの練習</title>
		<link>https://hachiojipa.tokyo/practice-rally-at-nvz/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[hachipa]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 21 May 2019 13:10:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[練習内容]]></category>
		<category><![CDATA[ディンク、練習]]></category>
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					<description><![CDATA[ネットの両脇に設けられている「ノンボレーゾーン」を使った、ディンクの練習です。この動画で手前のプレーヤーの足元に見えている緑色の線からネットまでの間がノンボレーゾーンとなります。(ネットの反対側も同じです。) 自分と対戦 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[
<p>ネットの両脇に設けられている「ノンボレーゾーン」を使った、ディンクの練習です。<br>この動画で手前のプレーヤーの足元に見えている緑色の線からネットまでの間がノンボレーゾーンとなります。(ネットの反対側も同じです。)<br><br>自分と対戦相手の双方ともノンボレーゾーンの近くに詰めている状況において、対戦相手から自分側のノンボレーゾーンに打たれたボールをボレーすることが出来なかった場合は、対戦相手側のノンボレーゾーンへ同じような軌道のボールを打ち返さなければならないことが多くなります。<br>(ボールがネットに近かったり打点が低い状態では強打して打ち返すことが難しいためです。)<br><br>ピックルボールでは、対戦相手とこのようなラリーを続ける中でボレーをすることができるようなボールや打点が高くなるようなボールが来るのを待ち、そのようなボールが来たらボレーや強打等で攻めるという戦略が良く使われます。<br><br>そのため、対戦相手に攻められないようなボールを対戦相手側のノンボレーゾーンへ打ち返し続けられるように練習します。</p>



<p>(参考)<br> 日本ではピックルボール専用コートがまだまだ数少ないため通常はバドミントンコートで代用しますが、バドミントンコートに引かれているノンボレーゾーン(に近い)ラインはピックルボールの正式なノンボレーゾーンのラインよりもネットまでの距離が12cm程短くなっています。<br>(ピックルボールコートは210cm、バドミントンコートは198cm)<br></p>



<figure class="wp-block-embed-youtube wp-block-embed is-type-video is-provider-youtube wp-embed-aspect-16-9 wp-has-aspect-ratio"><div class="wp-block-embed__wrapper">
<iframe loading="lazy" title="ノンボレーゾーンでのラリー練習" width="1256" height="707"  data-youtube="eyJ0aXRsZSI6Ilx1MzBjZVx1MzBmM1x1MzBkY1x1MzBlY1x1MzBmY1x1MzBiZVx1MzBmY1x1MzBmM1x1MzA2N1x1MzA2ZVx1MzBlOVx1MzBlYVx1MzBmY1x1N2RmNFx1N2ZkMiIsInZpZGVvX2lkIjoiTzJhTG5qenVNRmMifQ==" src="https://www.youtube.com/embed/O2aLnjzuMFc?feature=oembed" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
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<p></p>
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